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DATE: 2010/02/05(金)   CATEGORY: 番外編
森のイスキア
森のイスキア

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えりんご | URL | 2010/02/08(月) 21:45 [EDIT]
こんばんわー☆彡
イスキアって何だろう?て調べてみたら、
そっくりそのままなイラストにびっくりしました♪
みんなの憩いの場所、安らぎの場所、
そういう素敵な場所なんですね(*´∀`)
● えりんごさんへ
Yuka | URL | 2010/02/08(月) 23:07 [EDIT]
えりんごちゃんi-264

お久しぶりです。
メッセージ、ありがとう~~~v-238
森のイスキア検索してくれたんですね、
そっくりのまま出てきたでしょ?(笑)見ながら作ったもので、
ネタバレですね。。i-229
そう、ここは青森にある、佐藤初女さんという女性が心に傷をおった人達に
心尽くした食事で自ら再び生きる力を取り戻す力を貸してくれる素敵な場所なんです。
そこへ私は行ったことはないけれど、初女さんのお話を聞くチャンスがあり、
その貴重な時間を忘れないために、そして忘れた頃に訪れてくださるかもしれない皆さんにこの森のイスキアの事を伝えようと思い、絵を作っておくことにしました。
私の悪い癖でとりあえず絵をアップしたものの・・説明が追いつかず、
せっかく訪れてくれたのに、全くお粗末な状態で・・ごめんなさいねi-230
自力でこの場所を調べてくれたえりちゃんには
言葉に言い尽くせないくらい感謝します、ありがとうi-189

今が一番寒い季節i-6
どうぞ風邪引かないように、身体に気を付けてねi-236
● renrenさんへ
| URL | 2010/02/09(火) 14:40 [EDIT]
こんにちはぁ

長いブランクにもかかわらずメッセージもらえて
嬉しい、ありがとうi-176

初女さんは青森の弘前の人なんだけれど、
もしかしたらrenrenさん知ってるかな?って思ってました。
岩木山の麓、土地の雰囲気は肌で感じ知っているんだよね、
やっぱり初女さんの思いもあるけれど、その土地から
流れてくる力もあるのかもしれないね、
初女さんはゆったりとしてて懐が深そうで、大地のような
温かみをもった雰囲気でね、とつとつとした誇張のない
話し方だけれど、その素朴さが返ってあたりまえの
真実を伝えてくれるんだと思いました。

初女さんは訪れた人におにぎりをお土産に持たせるのね、
海苔でざっくりと包まれた、丸くてふっくらしたお握り、
早速その後作ってみたけれど、ごはんが海苔から
飛び出てきた~i-278要修行i-229

今日は春みたいに暖かi-267
● 素敵ですね
milesta | URL | 2010/02/10(水) 09:11 [EDIT]
お久しぶりです。
北海道にあったような懐かしい風景だなぁ、こんなお家に住んでみたいなあ、と思ってコメント欄を読んだら、そういうすばらしい所だったのですね。
>心尽くした食事で自ら再び生きる力を取り戻す力を貸してくれる
って、とても素敵な発想ですね。

先日、お弁当づくりを教育に取り入れている中学の先生のお話を聞いたのですが、その先生は「親が子供に食べさせる、というのは、カロリーが充分で栄養が足りていればいいということではありません。心を込めて作るとか、一緒に食べて心を通わせるとか、心の栄養も必要なんです。」
と、仰っていました。「森のイスキア」に、そのお話と通じるものを感じました。
● Milestaさんへ
Yuka | URL | 2010/02/11(木) 13:16 [EDIT]
Milestaさん、お久しぶりです。

新年のご挨拶もせずに2月に入ってしまって・・
今年もどうぞ、ささやかなおつき合い宜しくお願いいたします。

そうMilestaさんは北海道の方なんですよね、イスキアは冬は雪が深くて春まで閉鎖なるようですが、木々に囲まれた春のイスキハは素晴らしく美しい場所でしたよ(上映ビデオにて)
初女さんの『おむずびの祈り』という本に、同じ方法、同じ材料で料理しても、出来上がったものには作り人の個性がはっきりと表れます、それが、その人だけが持つ持ち味と書かれていて、料理とは心が現れてしまう行為と仰っしゃってます。そして、初女さんは、食べる人へ心を込めて料理する行為以前に、素材の気持ちになって心かよわせることを大事にしていて、その頂いたいのちを食べる人へのいのちに繋ぐというもう少し深い気持ちで食に向きあっている方です。イスキアに訪れる人が元気になって帰っていかれるわけが分かる気がします。

中学の先生の話ですが、初女さんもこの本で、家族の絆というものは家族での食によってつながり、深まっていくと書いてあります。
お弁当作りも、その大切な役割を果たしていると言えますね。

ところで、昨年の熊野旅行ですが、玉置神社と神倉神社へ行ってきました。
神倉神社で『神々の眠る「熊野」を歩く』を開いていたら、
50代くらいの女性が話しかけてきて、その本見せてもらえる?って
手渡してあげていたら、30代後半くらいの男性がまた向こうからやってきて、
この本、すごくいい本ですよって、私は周りの人にこの本を勧めているんだって言ってました。
その人は神内神社の近くにお住まいのようで、恋人はその神社の関係者のようでした。。
現地の方にそう言われて、ちょっと誇らしかったです。
折をみて熊野の話報告しますねi-179

masaru | URL | 2010/02/13(土) 04:51 [EDIT]
お久しぶり。変わらず元気にしていますか。
素敵な絵だねえ。
思わずコメント書きたくなりました。
こんな家なら行ってみたいと思ったら実在するんだね。
イラストの雰囲気を肌で感じてみたら、早朝のひんやりした澄んだ空気と小鳥のさえずりの中、散歩してみたいと思いました。

煙突の煙?が水玉なのがいいね。
Yukaさんのイラストはいつも温かいです。
● masaruさんへ
Yuka | URL | 2010/02/13(土) 14:39 [EDIT]
おひさしぶりですi-179
元気にしてますよ~
思わずコメントしてくれてありがとうi-278
イスキア、久しぶりに絵にしておきたいと思った場所でした。
写真からのパクリだけれど、裏の森は勝手にやりました~
イラストの雰囲気を肌で感じてくれた?嬉しい誉め言葉、どうもありがとうi-189
感性豊かなmasaruさんのことだから、ここでも1つの物語が生まれそうですよね。そう、夜はきっと満天の星空が見られますe-75
屋根から登る白い水玉は、光のつぶのようなものかな・・
でも見る人がすきなように解釈すればいいなと思ってました。

日々寒いですi-183
風邪ひかないよう、気をつけて下さいねi-236
PS 今朝は早起き?それとも夜更かし?i-278

| URL | 2010/02/24(水) 11:36 [EDIT]
★おはようございます。
★お久しぶりです。その節は、ありがとうございました。
★私も若い頃、こんなYukaワールド風の小屋では在りません
でしたが、山行きの途中で山小屋によく逗留しました。短期間
ですが、学生の頃には山小屋でアルバイトをしたこともあります。
夜になると、灯りを求めてガ、カメムシ、コガネムシ等々が小屋
の中に、入ってきて、まさに虫の客万来でした。
でも、自然をシャットアウトした街の生活とは違った喜びをその
時感じたものです。
★Yukaさんの絵を拝見ながら、フッと若い頃を思い出しました。
● 玉さんへ
Yuka | URL | 2010/02/25(木) 22:51 [EDIT]
玉さん、こんにちは。
お休みのところメッセージありがとうございました。
そして、こちらこそ、年末は丁寧なお返事ありがとうございました!
そういえば山小屋風ですね・・
私も3年くらい前の夏、父に案内されて野呂川に釣りに行った時、南アルプスの広河原山荘というところに泊まったのですが、今外観を確認したら、
イスキアそっくりです。
カメムシといえば・・去年の晩秋熊野へ行った時、やっぱり部屋にカメムシが入ってきて、新幹線の中でなんとヤツが紛れて荷物から出てきたんです、つまみだそうとしたら、怒って・・やられましたi-203そして、庭でとったみかんの袋の中にもコウロギくんも紛れてて、なんだかみんな田舎に飽きて、都会へ行ってみたかったのかな、なんて思ったりしてi-278
話がそれましたね、
玉さん、思い出のお話、ありがとうございました。

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